【シャープ除湿機】2022最新!真のお買い得は?型落ちも含め全モデル比較

シャープ衣類乾燥除湿機

2022年版「シャープ除湿機」全モデルの情報をまとめています。

という構成で、最適な除湿機を選ぶための情報を紹介しています。

各モデルの詳細では、機種単位の特徴のほか、旧モデルとの比較も行うことで、現行機種だけでなく、総合的な視点で現時点でのお買い得モデルを判断できるようにしています。

ナナ
失敗しないよう、特徴を掴んだうえで、機能や価格を比較してみてね!

 

シャープ除湿機の特徴

プラズマクラスターで部屋干し

引用:公式シャープ除湿機サイト

シャープ除湿機の特徴は、全機種に「プラズマクラスター」が搭載されていること。

部屋の湿気を取りながら、イオンの力で次のような有害物質やニオイを抑制できる点が魅力です。

  • カビ菌
  • ニオイ原因菌
  • ウイルス
  • アレル物質
  • 花粉

ナナ
衣類乾燥しながらプラズマクラスターで消臭できる点も嬉しいね!

部屋干しの生乾き臭の対策になるね!
ハチ

 

別の記事ではシャープ除湿機の口コミを集めて、購入前に知っておくべきポイントを検証しました。

口コミの信憑性を担保するためにスペックとも絡めて分析したのでシャープ除湿機の特徴を掴める内容になっています。よければ参考にご覧ください。

シャープ除湿機
【シャープ除湿機の口コミ・評判】全機種の良い口コミと悪い口コミまとめ

続きを見る

 

シャープ除湿機の選び方

たくさん種類がある中から最適な1台を選ぶために意識すべきポイントは主に2つ。

  1. 除湿方式
  2. 部屋の広さ

 

【選び方.1】除湿方法

除湿の方法には大きく2種類あります。

  • コンプレッサー方式
  • デシカント方式
ナナ
それぞれ一長一短だよ!

 

コンプレッサー
  • 室温上昇が少ない
  • 電気代が安い
  • 寒いと除湿力が低下
  • サイズが大きく重い
デシカント
  • 部屋の温度が上がる
  • 電気代が高い
  • 気温による影響なし
  • 軽量コンパクト

 

さらに、2つの方式を自動で切り替えて、いいとこ取りをするハイブリッド方式も存在します。

除湿方式

 

シャープの除湿機には、ハイブリッド式・コンプレッサー式・デシカント式の全タイプが存在するので、目的に合わせて選ぶのがポイントです。

 

目的別の選び方

  • 梅雨の湿気取りがメイン
    → コンプレッサー式
  • 冬の結露対策
    → デシカント式
  • 年中衣類乾燥したい
    → ハイブリッド式

 

【選び方.2】部屋の広さ

選び方の2つ目は、部屋の広さに合わせて選ぶ方法です。

機種によって除湿力に違いがあるので、部屋が広い場合はパワーの強いものを選ぶ必要があります。

反対に、部屋がそれほど広くない場合は、高い値段の上位機種を購入しても性能を持て余す可能性があるので要注意。

ナナ
部屋の広さに合ったものを選んでね!
型番 木造 コンクリート
CV-PH140 ~14畳(23㎡) ~28畳(46㎡)
CV-P180 ~20畳(33㎡) ~40畳(67㎡)
CV-P120 ~14畳(23㎡) ~28畳(46㎡)
CV-P71 ~8畳(13㎡) ~16畳(26㎡)
CV-P60 ~7畳(12㎡) ~14畳(23㎡)
CM-P100 ~11畳(19㎡) ~23畳(38㎡)

※50Hz(東日本)でのスペック。60Hz(西日本)はもう少し広め

 

シャープ除湿機の比較と各モデルの詳細

シャープ除湿機の現行モデル全ラインナップの比較表です。

先に紹介した選び方を参考に、「除湿方式」と「部屋の広さ」で絞ると選びやすいのでおすすめです。

型番 型落ちとの比較 特徴を一言で 除湿方式 部屋の広さの目安 定格除湿力 衣類乾燥時間(2kg) プラズマクラスターのランク
CV-PH140 新旧モデル比較 唯一のハイブリッドで年中活躍 ハイブリッド式 木造:~14畳(23㎡)
コンクリ:~28畳(46㎡)
13L/日 梅雨:約64分
冬季:約80分
プラズマクラスター25000
CV-P180 新旧モデル比較 洗濯物が多い家庭におすすめ コンプレッサー式 木造:~20畳(33㎡)
コンクリ:~40畳(67㎡)
18L/日 約80分 プラズマクラスター7000
CV-P120 新旧モデル比較 バランス重視のスタンダードモデル コンプレッサー式 木造:~14畳(23㎡)
コンクリ:~28畳(46㎡)
12L/日 約100分 プラズマクラスター7000
CV-P71 新旧モデル比較 価格重視のコンパクトタイプ コンプレッサー式 木造:~8畳(13㎡)
コンクリ:~16畳(26㎡)
7.1L/日 約180分 プラズマクラスター7000
CV-P60 なし
(2022年からの新シリーズ)
冬の結露対策におすすめ デシカント式 木造:~7畳(12㎡)
コンクリ:~14畳(23㎡)
5.6L/日 梅雨:約約99分
冬期:約109分
プラズマクラスター7000
CM-P100 新旧モデル比較 冷風も遅れて夏場に活躍 コンプレッサー式 木造:~11畳(19㎡)
コンクリ:~23畳(38㎡)
10L/日 約120分 プラズマクラスター7000
ナナ
比較表内の型番リンクを押すと、以降の各モデルの詳細へ飛べるよ!

 

CV-PH140

CV-PH140の外観とサイズ

CV-PH140の特徴は、シャープ除湿機の中で唯一ハイブリッド方式で除湿を行う点。

コンプレッサー方式とデシカント方式の2種類の除湿方式を自動で切り替えてくれるので、おまかせで年中活躍します。

除湿方式

さらに他機種に比べ、唯一グレードの高い「プラズマクラスター25000」を搭載しているので、素早く強力にイオンによる消臭・除菌が見込めます。

 

定格除湿能力 50Hz(東日本):11L/日
60Hz(西日本):13L/日
適用範囲
50Hz(東日本)
木造:~14畳(23㎡)
コンクリ:~28畳(46㎡)
適用範囲
60Hz(西日本)
木造:~16畳(27㎡)
コンクリ:~33畳(54㎡)
プラズマクラスター
適用範囲
約12畳(約20㎡)
衣類乾燥時間(2kg) 梅雨:約64分
冬季:約80分
衣類乾燥電気代
(1回あたり)
梅雨:約20円
冬季:約24円
排水タンク容量 約3.6L(ハンドル付)
外形寸法
(幅×奥行×高さ)
365×235×645mm
質量 約15.0kg
キャスター 4輪(横移動のみ)

 

CV-PH140シリーズの価格傾向の目安

  • 初値:4月発売で7.5万円前後
  • 底値:3.5万円程度?
  • 底値への到達期間:9ヶ月程度?

 

「底値」と「到達期間」に「?」を付けたのは、当シリーズが2021年4月に登場した新シリーズのため。

現在、型落ちの2020年モデル「CV-NH140」が安くなっており、底値を探っている展開ですが、それ以前の過去モデルが存在しないため、底値の目安がわかりません。

2022年モデル CV-PH140
2021年モデル CV-NH140
2020年モデル なし

 

しかし、家電の底値が発売時価格の3割~半額引き程度が多いことを踏まえると、型落ち「CV-NH140」は底値圏まで安くなっていると推察します。

さらに、最新モデル「CV-PH140」と型落ちモデル「CV-NH140」の機能差はないため、価格の安い型落ちモデルが圧倒的におすすめです。

 

ナナ
新旧比較の詳細は次の関連記事を確認してみてね!

CV-PH140
【CV-PH140とCV-NH140の違い】シャープ衣類乾燥除湿機の新旧モデル比較

続きを見る

 

なお、ハイブリッド式の衣類乾燥除湿機を探している場合は、パナソニック製の除湿機がハイブリッドの種類が豊富で比較対象となるので、チェックしてみてくださいね。

 

CV-P180

CV-P180の外観とサイズ

CV-P180は、コンプレッサー方式を採用する梅雨の時期に強いタイプです。

シャープ除湿機の中で最大の除湿力を誇るハイパワーモデル。

横幅約165cmのワイド送風と、縦幅約190cmの広角送風が可能で、大量の洗濯物も効率的な送風で素早く乾かせる点が魅力です。

CV-P180の送風範囲

 

定格除湿能力 50Hz(東日本):16L/日
60Hz(西日本):18L/日
適用範囲
50Hz(東日本)
木造:~20畳(33㎡)
コンクリ:~40畳(67㎡)
適用範囲
60Hz(西日本)
木造:~23畳(38㎡)
コンクリ:~45畳(75㎡)
プラズマクラスター
適用範囲
約20畳(約33㎡)
衣類乾燥時間(2kg) 約80分
衣類乾燥電気代
(1回あたり)
約13円
排水タンク容量 約4.5L(ハンドル付)
外形寸法
(幅×奥行×高さ)
359×248×665mm
質量 約16.5kg
キャスター 4輪(横移動のみ)

 

CV-P180シリーズの価格傾向の目安

  • 初値:4月発売で7万円前後
  • 底値:3万円台
  • 底値への到達期間:半年~1年

 

CV-P180のシリーズは、毎年春にモデルチェンジがあり、型落ちモデルが存在します。

2022年モデル CV-P180
2021年モデル CV-N180
2020年モデル CV-L180

しかし、ハイブリッド式と同様に新旧モデルで性能的な違いはありません。

ナナ
型番だけ更新される定例のモデルチェンジだね!

 

家電は発売後、底値に向かって徐々に値段が下がっていきますが、最新モデルはまだまだ値段が下がっていません。

性能に違いがないので、現時点で価格が安くなっている型落ちモデルがおすすめです。

 

新旧モデルの詳しい価格比較は関連記事をご覧ください。

CV-N180
【CV-P180・CV-N180・CV-L180の違いはない】シャープ衣類乾燥除湿機の新旧比較

続きを見る

 

CV-P120

CV-P120の外観とサイズ

CV-P120は、スタンダードモデルに位置づけられるコンプレッサー式の衣類除湿乾燥機です。

先に紹介したCV-P180とサイズ感は同じながら、パワーと価格を落としたリーズナブルな機種です。

 

定格除湿能力 50Hz(東日本):11L/日
60Hz(西日本):12L/日
適用範囲
50Hz(東日本)
木造:~14畳(23㎡)
コンクリ:~28畳(46㎡)
適用範囲
60Hz(西日本)
木造:~15畳(25㎡)
コンクリ:~30畳(50㎡)
プラズマクラスター
適用範囲
約14畳(約23㎡)
衣類乾燥時間(2kg) 約100分
衣類乾燥電気代
(1回あたり)
約13円
排水タンク容量 約4.5L(ハンドル付)
外形寸法
(幅×奥行×高さ)
359×248×665mm
質量 約15.5kg
キャスター 4輪(横移動のみ)

 

CV-P120シリーズの価格傾向の目安

  • 初値:4月発売で6万円前後
  • 底値:2万円台中盤
  • 底値への到達期間:半年~1年

 

CV-P120のシリーズも上位機種と同様に、毎年春にモデルチェンジするため、型落ちモデルが存在します。

2022年モデル CV-P120
2021年モデル CV-N120
2020年モデル CV-L120

最新モデルCV-P120の発売日は2022年4月のため、まだまだ値段が下がっていません。

こちらも性能にも違いがないので、現時点では価格が安くなっている旧モデルがおすすめです。

 

新旧比較の詳細は関連記事をチェックしてみてくださいね。

CV-N120
【CV-P120・CV-N120・CV-L120の違いはない】シャープ衣類乾燥除湿機の新旧比較

続きを見る

 

CV-P71

CV-P71の外観とサイズ

CV-P71は、シャープの衣類乾燥除湿機の中でも最もコンパクトで低価格なモデル。

住環境によりますが、適用範囲の目安は8畳前後となってくるので、個室用の除湿機として最適です。

本体はハンドル付きなので、持ち運びは可能ですが、キャスターがないのはデメリット。

コンパクトと言っても約9.4kgの重さがあるので、衣類乾燥のために頻繁に移動させて使用するのは大変です。

ナナ
個室内の場所固定で使うなら、低価格なのでおすすめ!

 

定格除湿能力 50Hz(東日本):6.3L/日
60Hz(西日本):7.1L/日
適用範囲
50Hz(東日本)
木造:~8畳(13㎡)
コンクリ:~16畳(26㎡)
適用範囲
60Hz(西日本)
木造:~9畳(15㎡)
コンクリ:~18畳(30㎡)
プラズマクラスター
適用範囲
約8畳(約13㎡)
衣類乾燥時間(2kg) 約180分
衣類乾燥電気代
(1回あたり)
約14円
排水タンク容量 約2.5L(ハンドル付)
外形寸法
(幅×奥行×高さ)
303×203×524mm
質量 約9.4kg
キャスター なし

 

CV-P71シリーズの価格傾向の目安

  • 初値:4月発売で4万円前後
  • 底値:1万円台中盤
  • 底値への到達期間:6~9ヶ月

 

CV-P71のシリーズも上位機種と同様に、毎年春にモデルチェンジするため、型落ちモデルが存在します。

2022年モデル CV-P71
2021年モデル CV-N71
2020年モデル CV-L71

CV-P71の発売日は2022年4月のため、まだまだ値段が下がっていません。

性能にも違いがないので、現時点では価格が安くなっている旧モデルがおすすめです。

 

ナナ
新旧比較記事で詳細を確認してみてね!

CV-L71
【CV-P71・CV-N71・CV-L71の違いはない】シャープ衣類乾燥除湿機の新旧比較

続きを見る

 

CV-P60

CV-P60の外観とサイズ

CV-P60は、シャープ除湿機で唯一のデシカント方式を採用するモデル。

以前のシャープ除湿機には、コンプレッサー式・ハイブリッド式の2タイプのみでしたが、2022年に当シリーズが登場したことで選択肢が広がりました。

コンプレッサー式と比べて、室温の上昇が上がりにくく低温でも除湿力が下がらないため、冬の使用に向いており、結露対策に用いられることが多いです。

 

定格除湿能力 50Hz(東日本):5.4L/日
60Hz(西日本):5.6L/日
適用範囲
50Hz(東日本)
木造:~7畳(12㎡)
コンクリ:~14畳(23㎡)
適用範囲
60Hz(西日本)
木造:~7畳(12㎡)
コンクリ:~14畳(23㎡)
プラズマクラスター
適用範囲
約8畳(約13㎡)
衣類乾燥時間(2kg) 梅雨:約99分
冬季:約109分
衣類乾燥電気代
(1回あたり)
梅雨:約24円
冬季:約28円
排水タンク容量 約1.5L
外形寸法
(幅×奥行×高さ)
300×300×323mm
質量 約6.7kg
キャスター なし

 

CV-60シリーズの価格傾向の目安

  • 初値:4月発売で3万円台
  • 底値:不明
  • 底値への到達期間:不明

 

当シリーズは、2022年4月に新登場した新シリーズのため、底値や到達期間は不明です。

他シリーズを参考にすると、少なくとも初値の半額は狙えそうなので、底値圏は1万台と予想しています。

ナナ
型落ちモデルはまだ存在しないよ!

 

CM-P100

CM-P100の外観とサイズ

最後のCM-P100は、少し変わりダネの衣類乾燥除湿機です。

他機種同様に、衣類乾燥・除湿・消臭ができますが、加えて冷風を送ることができる1台4役な多機能モデル。

ナナ
扇風機代わりに使えるね!
  • 脱衣所で風呂上がりの湿気を除湿しながら涼む
  • 帰宅後に涼みながら上着を消臭
  • キッチンで涼みながら消臭

などなど面白い使い方ができ、夏場に大活躍する1台です。

 

定格除湿能力 50Hz(東日本):9.0L/日
60Hz(西日本):10L/日
適用範囲
50Hz(東日本)
木造:~11畳(19㎡)
コンクリ:~23畳(38㎡)
適用範囲
60Hz(西日本)
木造:~13畳(21㎡)
コンクリ:~25畳(42㎡)
プラズマクラスター
適用範囲
約11畳(約18㎡)
衣類乾燥時間(2kg) 約120分
衣類乾燥電気代
(1回あたり)
約15円
排水タンク容量 約2.5L(ハンドル付)
外形寸法
(幅×奥行×高さ)
315×235×575mm
質量 約12.5kg
キャスター 4輪(横移動のみ)

 

CM-P100シリーズの価格傾向の目安

  • 初値:4月発売で5万円前後
  • 底値:2万円台中盤
  • 底値への到達期間:半年~1年

 

CV-P71のシリーズも他機種と同様に、毎年春にモデルチェンジするため、型落ちモデルが存在します。

2022年モデル CM-P100
2021年モデル CM-N100
2020年モデル CM-L100

CM-P100の発売日も他機種と同様2022年4月のため、まだまだ高価格。

性能にも違いがないので、現時点では価格が安くなっている旧モデルがおすすめです。

 

新旧比較の詳細は関連記事をご覧ください。

CM-N100
【CM-P100・CM-N100・CM-L100の違いはない】シャープ冷風・衣類乾燥除湿機の新旧比較

続きを見る

 

最後に

以上、シャープの衣類乾燥除湿機の特徴・選び方の紹介と、各モデルの比較と詳細についてお届けしました。

再掲ですが、改めて最後に比較表を載せておきます。

ナナ
型番のリンクを押せば、該当モデルまで戻れるよ!
型番 型落ちとの比較 特徴を一言で 除湿方式 部屋の広さの目安 定格除湿力 衣類乾燥時間(2kg) プラズマクラスターのランク
CV-PH140 新旧モデル比較 唯一のハイブリッドで年中活躍 ハイブリッド式 木造:~14畳(23㎡)
コンクリ:~28畳(46㎡)
13L/日 梅雨:約64分
冬季:約80分
プラズマクラスター25000
CV-P180 新旧モデル比較 洗濯物が多い家庭におすすめ コンプレッサー式 木造:~20畳(33㎡)
コンクリ:~40畳(67㎡)
18L/日 約80分 プラズマクラスター7000
CV-P120 新旧モデル比較 バランス重視のスタンダードモデル コンプレッサー式 木造:~14畳(23㎡)
コンクリ:~28畳(46㎡)
12L/日 約100分 プラズマクラスター7000
CV-P71 新旧モデル比較 価格重視のコンパクトタイプ コンプレッサー式 木造:~8畳(13㎡)
コンクリ:~16畳(26㎡)
7.1L/日 約180分 プラズマクラスター7000
CV-P60 なし
(2022年からの新シリーズ)
冬の結露対策におすすめ デシカント式 木造:~7畳(12㎡)
コンクリ:~14畳(23㎡)
5.6L/日 梅雨:約約99分
冬期:約109分
プラズマクラスター7000
CM-P100 新旧モデル比較 冷風も遅れて夏場に活躍 コンプレッサー式 木造:~11畳(19㎡)
コンクリ:~23畳(38㎡)
10L/日 約120分 プラズマクラスター7000

 

CV-PH140

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